毎年6月に某大学の校友会(日野市在住者)が開催されますが、今年のゲストは趣向を変えて、手品(マジック)と落語で寄席演芸の楽しい時間を企画しました。趣味とは言うものの長年培った玄人裸足の至芸?で、観客は驚いたり笑ったり、とても盛り上がりました。
お二人が披露したマジックの中で気になったのが2つ。
① ふつうの葉っぱを瞬時にお札(紙幣)にする (たくさんやると大金持ちになれる?)
② 空っぽの大小の筒の中から果物やカラフルな布や大きな銀色の壺(中には水)を出して、最後に壺に筒をかぶせてから筒を持ち上げると瞬く間に壺がどこかに消え、大小の筒も空っぽに。

私には実際のマジックはできませんけど、写真ならばAIのマジックで簡単に出来ますよ!
柿の葉が AIマジックで一万円札の出来上がり!

水が入った銀色の壺がAIマジックで消えた!
ご覧の通りうまくいきました!いかがでしょう?
手品は瞬時に変わったり消えたりしますが、残念ながらAIは完了するまで約1分かかりました。
このスピードは手品師(人間)の勝ちですね!















